中国チベット自治区のラサで、大規模な暴動があった。
丁度それと同じ頃、実は知人のクリスチャンが観光で、かの地へ行っているはずだったのだ。
しかし、15名と言うツアー最低実施メンバーが集まらず、見送りとなっていた。
通常なら、定員に満たないことはないのだが、不思議なことに応募者がいなかったと言う。
彼は楽しみにしていた秘境の観光旅行に行けず酷く残念がっていたが、暴動のニュースを知って自分が神によって守られているいることを感じたと言う。
人間的な考えでは、失敗したと思うことであったとしても、神は信じる者を守ろう、助けようとして働いていて下さるのだ。
21世紀になっても、民族問題、領土問題などで国際関係が改善することはない……。
人類が自ら神を求め、クリスチャンが御国を拡大しないことには、真の世界平和は訪れないのである。
主はこの世界の現状をよしとされていないのだから、クリスチャンの中で御心にかなう人を探しておられるに違いないのだ。
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- 2008/03/19(水) 18:31:14|
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入金の遅れていたと思われていた会社から、実は入金されていたと言うことが分かった。
銀行の通帳の磁気がいかれてしまっていたので、システム上、記帳が確認出来なかったのだ。
今回も期日を守らないのか!と呆れかえって催促しなかったが、そのことが功を奏した。
前回は、振り込みがなかったので、当てにならない会社だと思っていたが、経営環境が少しは改善されたようだ。
まあ、お金がなかったら支払いたくても、払えない場合だってあるだろうから……。
新銀行東京のように、融資の基準がゆるければ、助かる中小企業は多いだろう。
しかし、新銀行東京の場合は、基準がゆるすぎた!
多くの会社が、倒産して経営者は蒸発してしまった言うから、お話にならない。
沢山の融資先を見つけた行員に、ボーナス200万円を支給していたと言う。
やっぱり、国や地方行政の関連団体が、何かやるとろくなことはない。
彼らは市場の競争の外にいて、守られているからこういう無茶な融資が出来るのだ。
一般の金融機関がお金を貸さないのは、お金を借りたい会社に問題があるからだろう。
新銀行東京から融資を受けた企業の中には、まともな企業もあると思う。
しかし、まともな企業が他行に融資を求めても、お金を貸してもらえたことだろう。
日本に国営企業はいらない、民間で出来ることは民間企業に仕事をまわして、スローガンだけではない小さい政府、小さい国家を目指して欲しい。
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- 2008/03/18(火) 21:10:28|
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この世界で生きていると、以外に危機一髪のところで難を免れることがある。
主が助けて下さるから、今まで何とかなっているのだ。
不可能だと思える不思議なことが多くある。
これを神の加護が共にある、と言うのであろう。
ピンチになった時には、色々なところから救いの手が差し伸べられていることに気がつく。
それは人からの援助であったり、探していた事柄が書かれている本とめぐりあうと言う奇跡なのである。
ノンクリスチャンはこれを、偶然とか、運がいいという風に解釈するかも知れない。
しかし、私は主が導いて下さっていることを確かに感じるのである。
もしも、神様の祝福がなかったら、私はクリスチャンでいられないだろう。
そうだ!キリスト教徒でいられることすら、神の憐れみなのである。
だから、主への感謝を忘れてはならないし、神から見捨てられないように祈らなければならない。
たった一度の人生だ!
クリスチャンは、御国の建設のために何が出来るのだろうか?
無駄に過ごす時間はない。
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- 2008/03/17(月) 20:30:53|
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先日、書いた手紙の返事を早速いただいた。
励ますつもりが、逆にこちらが励まされると言う格好になった。
本当に有り難いことだ。
みな決して楽な状況ではないのだが、相手を思いやる心に胸を打たれる。
そうして何としても再起することを誓う!
今、こんなところで終わるわけには行かない。
これからが勝負だ!自分との戦いだ!
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- 2008/03/16(日) 14:31:48|
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首題の映画は、(チャールトン・へストン主演、ウイリアム・ワイラー監督、MGM製作)アカデミー賞11部門を受賞した作品として知られている。
この有名な『ベン・ハー』は3回目の映画化であった。
それ以前のサイレント時代に2回、映画化された経緯がある。
さて、今日は映画の話ではなく、原作の話をしようと思う。
この原作は、ルー・ウォーレスと言う人が1880年に発表した小説である。
実はこの人、キリスト教徒ではなかったのだ。
彼はキリスト教が嫌いで、その教えの揚げ足を取ってやろうと考えていた。
そこでキリスト時代の歴史や聖書を調べていた。
調べれば調べるほど、聖書に書かれている通りイエス・キリストが救い主であることに気づいてしまったと言う。
彼はキリスト教を迫害するために、キリストについて調べていた。
しかし、彼はキリスト教徒になってしまった。
しかも、『ベン・ハー キリスト物語』と言う、大ベストセラーを発表することになったのである。
この物語自体はフィクションであるが、福音書縁の人物が登場する。
そしてストーリーは、映画のものと異なり、エンディングも実は違うので、興味のある人は是非、一読をお勧めしたい。
ジューダ(ユダ)=ベン・ハーの心境の変化は、もしかすると著者ウォーレス自身のものが反映されているのかも知れない。
マーガレット・ミッチェルの『風と共に去りぬ』が出版されるまで、この『ベン・ハー』の出版部数は第一位だった。
(※当然、『聖書』を除いての出版部数である。『聖書』の記録が破られることはないだろう)
誰でも、真実が知りたいのなら調べることだ。
そうすればイエス・キリスト以外に救いがないと知ることになろう。
イエス自身も福音書の中で「探せ、そうすれば見出す」と言っておられる。
ウォーレスがそうであったように、行き着く答えはイエス・キリストだ!
このことが分かっていながら、故意に拒み続けてはならない。
勇気を持って、真実と向き合い、答えを探すのは誰だ?
「十字架の言(ことば)は、滅び行く者には愚かであるが、救いにあずかるわたしたちには、神の力である。」 (コリント人への第一の手紙1章18節)
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- 2008/03/15(土) 13:55:59|
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この大空襲で、地上の人は焼死し川に飛び込んだ人は凍死、溺死したと言う。
犠牲者は10万人以上、戦災者は35万人とも言われている。
記録がある限り、一日で人が最も多く死んだ日であろう。
犠牲となった方のご冥福を祈りたい。
さて、首題の番組を録画していたので見た。
中村トオル主演のドラマなのかと思っていたら、再現映像方式のドキュメンタリー番組だった。
悲惨な体験を切実に語る生存者のインタビューには心打たれるものがった。
また、自分の知っている場所に死体が積み上げられていたことに驚愕した。
しかし、制作サイドの意図するところで、どうも気になることがあった。
いくつか例をあげてみたいと思う。
1.米軍による東京大空襲の遠因は、日本軍の重慶爆撃だと言う演出
2.帝都防衛をしている日本軍が、悪として描かれている点
3.当時のB−29の搭乗員に大空襲の写真を見せにアメリカまで行ってしまった点
4.戦時中、抑圧されていた市民がGHQによって開放されたと受け止められる演出
5.番組内で関東大震災と東京大空襲の因果関係を説明しているのに、筑紫哲也氏は両国にある慰霊堂は間借りしていると言っている点(慰霊堂には、震災の犠牲者の遺骨が納められていたが、後に空襲の犠牲者の納骨堂も兼ねるようになっている)
以上のような、問題点があった。
また、ドラマの途中に生存者、米国の軍関係者やその資料、筑紫氏が随所に登場すると言う、巧みな演出がされていた。
そして番組スポンサーさんのCMが入るのだから、よほど集中して見ていないと混乱するだろう。
結局は、日本が悪かった!と言いたいのか?そう、思わせたいように制作したのか?
誰が悪い、そもそもはと罵り合っていては何の解決にもならない。
ただ、気の毒だと思ったのは、元米軍のB−29搭乗員を捕まえて、写真を見せて「あなたが落とした爆弾で、地上はこの有様になりましたよ……」と言って何になるというのだ。
はっきり言って、元兵士かわいそうだ!個人レベルで、弱いものイジメをして欲しくない。
これをやる人間は、軍隊と言う組織の勉強した方がいいだろう。
いいや、戦争とは何か?それを考えてみれ分かることだ。
どうも、この手の番組は、客観性がなくていけない!
まともに見ていると洗脳される恐れがあるので注意が必要だ。
シリーズ激動の昭和3月10日東京大空襲 語られなかった33枚の真実
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- 2008/03/14(金) 20:11:43|
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取引先からの入金もなく、経済的などん底を経験していた。
正直、平静を装っていたが、もう限界だった。
朝となく、昼となく、夜となく、主に祈った。
それは祈りにならない、祈りであった……。
私は普段、一歩間違えば御利益信仰になりかねないので、この類の祈りはしない。
しかし、まともな収入が得られなければ社会生活を営めない。
事実を言えば今回は、そのギリギリのところまで来ていたのだ。
イエス様は、速やかに祈りにこたえて憐れんで下さった。
月曜日の仕事始めの前、祈っていると、これからどうすべきか迷っていた事柄について、決断をするように聖霊によって導かれた。
それからは勝利が与えられている。
神がそれをするように導かれているのだから、私は恐れることなく行なうだけである。
主イエス・キリストは生きておられ、クリスチャンの祈りにこたえて下さるのだ。
全ては神の一方的な恵みによる。
今までにない困窮の中に、主は救いの手を差し伸べて下さった。
引き続き、困窮している状態は変わらないが、希望が与えられているので、もう大丈夫だ!
我らの主イエス・キリストに心から感謝を捧げる日々である。
主の憐れみによって、人間は生かされている。
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- 2008/03/13(木) 18:45:27|
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日本では落し物が拾われ、ちゃんと警察に届けられる場合が多いと書いた。
そうだ、これは本当のことだが、今回は敢えてキリスト教的な立場で書くことにする。
確かに日本人には、善良な人が多い。
周囲のノンクリスチャンの友人知人を見ればそれが分かる。
しかし、宗教的な信仰の観点からものを言えば、残念ながら彼らは救われていないのである。
心情的には悲しいが、これが現実だ。
どんなに善良な人であったとしても、神の御子イエス・キリストを信じる信仰がなければ救われていないのである。
善行を積んで道徳的な聖人君子のような生涯をおくった人であったとしても、救い主イエス・キリストを信じなければ救われない。
正統的な信仰に立つキリスト教は2000年に渡って、このことを説いてきた。
しかし昨今、そうではないと言う風潮が強くなってきているように感じる。
これは由々しい事態である。
イエス・キリストを信じる信仰が、キリスト教の救いの定義であり大前提だ!
不慮の死や未開の地に住みキリスト教の福音に触れる機会がなかった人だっていることは承知している。
だが、その人たちが果たして救われないのだろうか?神の憐れみによって救われたのだろうか?と言うことは、聖書に具体的な記述がない以上、被造物である人間の関知するところではない。
そんなことは納得できない!と思われるかも知れないが、全ては神の憐れみであり、御心しだいである。
確実に分かっていることは、イエス・キリストを信じる者は救われると言うことである!
御子キリストを通してでしか御父に至る道はない、と聖書には記されている。
まともなクリスチャンの方にならお分かり頂けると思うが、どんなに善人であってもキリストを信じない者はダメなのだ。
だから、説明するまでもなくクリスチャンには責任がある。
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- 2008/03/12(水) 22:20:44|
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日曜日の昼、携帯電話を拾ったので派出所に届けた。
久しぶりに物を拾った。無用なトラブルのもとになるので、余計な個人情報は見ないようにした。
以前、電車の車内で財布を、自動販売機の前でも財布を拾ったことがある。
2件とも落とし主が現れ、丁寧にお礼を頂いた。
今回は携帯電話なので、警察が調べれば、直ぐに持ち主が発見されることだろう。
個人的にはお礼よりも(勿論、頂けるのなら有り難く頂戴するが)自分が紛失した時に、届けてもらいたいと言う気持ちがある。
世田谷の用賀にナムコワンダーエッグと言う呼称だったと思うがテーマパーク?ゲームセンター?があった。
私はそこのトイレに一眼レフの買ったばかりのカメラを忘れてしまったことがあった。
閉園の時間だったので、私の後にトイレに入った者はいなかったから幸運だったかも知れないが、カメラは無事に戻って来た。
しかし、管理人や清掃員の人で悪意のある人だったなら、こう言う結果にはならなかっただろう。
私はその時、日本人で良かったと思った。
外国では落し物が届けられ、持ち主に返却される可能性は極めて低いからだ。
室町時代末期(戦国時代)、日本にキリスト教カトリックを伝えた宣教師のフランシスコ・ザビエル神父は、日本人の善良性を称賛していた。
今は、日本人の善良性が失われていると言われているが、それでも世界中の国では起こらないことが日本では起きている。
それは、落し物が警察などに届けられ、持ち主に返還されることである。
事実を言えば、私がケータイを交番に届けた時、常駐のお回りさんはパトロール中だった。
室内にあった呼び出し電話で、本署の方と話をして、数分待っていると警邏を終えて巡査が戻って来た。
巡査が書類記入する時、ケータイが机の上に置いてあった。
巡査はそれが私が届けたケータイと思ったようだが、私の拾った電話は別に物だ。
そう、私以外にも携帯電話を拾って交番に届けた、善良な市民がいたと言うことだ。
私も、そそっかしい人間だから、忘れ物をすることもあるだろう。
忘れた時には、どうか警察などに届けて下さい!その時はお礼を致しますから。
不思議の国日本、世界はこの小さな出来事に驚愕している。
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- 2008/03/11(火) 16:51:18|
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先週の標記のタイトルマッチをテレビで見ていたので感想を書く。
もう12ラウンド注視していた。2人は互角の実力保持者だったと思う。
報道されているように、前半は挑戦者が優位だったが、王者は中盤から盛り返したと言うか、後半になってもスタミナが切れなかった。
前回の防戦一方の亀田選手と違い、この戦いで2人は打ち合ったていた。
お互いに強いもの同士、必死になって戦っていたので、充実した試合内容であったと思う。
内藤選手は33歳、もう直ぐ34歳になると言うが、フェアプレイを心がける立派なファイターである。
ボクサーで不良のイメージがない選手は珍しいと個人的には関心している。
出来れば引き分けではなく、KOで勝って欲しかったが、先ずは祝!2度目の防衛とお伝えしたい。
以前から内藤選手と懇意にしていると言う、Gacktが試合会場の両国国技館に駆け付け、国歌である君が代を独唱したのも印象深かった。
尚、このLive中継の後、ボクサーとシスターの恋を描いたドラマで毎回楽しみにしていた『1ポンドの福音』が最終回をむかえた。
白熱の生中継後にドラマのファイトシーンがあったら、興ざめしてしまうと心配していたが、そのようなシーンはなく、過去の対戦描写だけだったから安心した。
畑中耕作とシスターアンジェラ、上田さんや向田闘拳クラブ(ボクシングジム)のメンバーと教会(修道院)の院長様、三品食堂のオヤジと娘などの個性豊かな登場人物、このドラマは一応のハッピーエンドで幕を閉じました。
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- 2008/03/10(月) 18:23:11|
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首題の本(早川書房)に大変参考になる7つの法則があったので紹介する。
『となりの億万長者 成功を生む7つの法則』
1. 彼らは、収入よりはるかに低い支出で生活する。
2.彼らは、資産形成のために、時間、エネルギー、金を効率よく配分している。
3.彼らは、お金の心配をしないですむことのほうが、世間体を取り繕うよりもずっと大切だと考える。
4.彼らは、社会人となった後、親からの経済的な援助を受けていない。
5.彼らの子供たちは、経済的に自立している。
6.彼らは、ビジネス・チャンスをつかむのが上手だ。
7.彼らは、ぴったりの職業を選んでいる。※この本は、アメリカの億万長者の暮らしぶりと「ミリオネアの知恵」を分析したものである。
どれも当たり前の事だが、著者の徹底的な調査と取材からリアルな人生成功術を説明している。
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- 2008/03/09(日) 22:15:35|
- ☆お役立ち情報☆起業・独立・成功
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昨日、亀戸サンストリートに行ったら、「ハロプロエッグデリバリーステーション!03」と言うイベントが開催されてた。
帰宅後、調べてみると、モーニング娘。も所属する「ハロープロジェクト」のアイドル予備軍「ハロプロエッグ」の中から選抜メンバーによるスペシャルライブをお届けします!……と言う趣旨であったようだ。
出演:ハロプロエッグ選抜メンバー
☆澤田 由梨
☆古峰 桃香
☆前田 憂佳
☆福田 花音
☆佐保 明梨
観客も多く、歓声や喝采を上げていた。全体的には20歳〜30歳代の男性が多かった。
あとは比較的、若い女の子や小中学生、それに付き添いの親御さんたちがいた。
ハロプロエッグのメンバーは、白いセーターにチェックの短いスカートを着ていた。
スカートが短いのに派手なパフォーマンスをして、観衆はエキサイティングしていた。
手をあげてハロー!ハロー!と手叩きしながら盛り上がる客たちを、興奮しすぎだと思って心配していた。
しかし、彼女たちはスカートの下には黒っぽい短パンを履いていたようだったので安心した。
特別、興味があったわけではないので、最後まで観ていなかったが、ファンは心から楽しんでいるようであった。
このグループは小学校の高学年か、中学校生位ではないだろうか?もしかしたら、この中から本格的に芸能活動を行なうメンバーも出て来るかも知れない。
詳しく知りたい人は、下記のURLからどうぞ!
Hello! Project -Official Site-Sun Street Kameido サンストリート亀戸
テーマ:クリスチャン日記 - ジャンル:日記
- 2008/03/09(日) 17:37:27|
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